【お役立ち情報】肝斑レーザーによって悩みの皮膚の肝斑改善

人にとって健康が最も大切なことですが、やはり健康だけではなく見た目の美しさも欠かすことの出来ないことでしょう。
今では非常に多くの美容方法が確立しており、簡単に美しさを実現することが出来るのです。 外科的療法としましては高周波での焼灼や液体窒素による冷凍凝固などもあります。
多くの美容クリニックではレーザー治療が一般的となってはいますが、レーザーがトラブルの原因となるケースも100%無いとはいえませんのでご注意ください。

 

診断時に隠れてしまっている肝斑を見つけ出すことが出来ずに、その他のシミに有効なレーザー照射を施してしまうケースもあります。
その元をしっかりと治療しなければ再発してしまったり、また余計に悪化してしまうこともありますのでご注意ください。

 

最近では内服薬や外用剤が主流となっている肝斑治療に、さらに肝斑アクシダームという治療法も出て来ました。
今では肝斑治療の一つとしてよく使われていますが、その他様々なお肌のトラブルも解消することができます。



【お役立ち情報】肝斑レーザーによって悩みの皮膚の肝斑改善ブログ:20-02-18

僕は親の言う事を聞かない娘だったので、
とにかくしょっちゅう怒られていました…
が、僕は親の前では泣かない娘でした。

母親の言う事を聞かないで遊び続けていると、
最後の最後はパパに、
箒の持ち手の竹の部分で、
お尻とももを叩かれていました。

今、僕のももが、
象の足と見間違うほど立派なのは、
きっとその成果と思えるほど…

ももには一本の太い赤あざが残っているのに、
バカな僕は、そのあざが消える前に…

また親の言う事を聞かないで、
また叩かれるというような事を繰り返し、
赤青黒のあざがあるももを、
友達に見せて喜んでいるような能天気な娘でした。

そんなに痛い目にあっても、
母親やパパの前では、叫びはするけど、
泣いていなかったように思います。

叩かれた時、幼稚園生の僕は、
押入れかトイレに駆け込んで、
戸が開かないようにしていました。

トイレには鍵があるんですよね。
だから、気にせず涙を流して泣ける…

でも、涙が落ち着くまでにかなり時間がかかるので、
狭いトイレの中、冬は寒いし夏は暑いし、
他の家族にトイレ使用を許さない!

「腹痛いから出られへん!」
と言えるくらい、頭が回ったかどうかは覚えていませんが、
で、また怒られる…

押入れは鍵がないので、僕は両手で戸を押さえる…
涙と鼻水垂れ流し…
でも、泣き疲れたら布団に絡まって眠り込んでOK!
ただし、22時の布団は涙と鼻水でカピカピ…

振り返ってみると、
何ともへんてこな娘だったようですが、
僕の我慢強い性格はこの頃に形成されたのかもしれませんね。